- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2016/06/21 15:46- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主としてカート搭載機器(機械及び装置)、カート(車両運搬具)等であります。
2016/06/21 15:46- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
構築物 10~30年
機械装置 8~17年
また、取得価額10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/06/21 15:46 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しております。2016/06/21 15:46 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/06/21 15:46- #6 業績等の概要
このように、ゲスト来場者数の減少を主要因として、売上高は803,923千円と前期比38,126千円(4.5%)の減少となりました。また、経費面に関しましては、前期に引き続き経営の合理化を推進し、販売費及び一般管理費は785,007千円と前期比36,164千円(4.4%)減少しましたが、営業損失は7,054千円(前期、営業損失5,411千円)となりました。
この結果、経常損失は5,315千円(前期、経常損失4,468千円)となりました。当期においては固定資産の減損会計を実施し、固定資産の帳簿価額をその回収可能価額まで減ずることとしました。その結果、減損損失による特別損失144,180千円を計上したため、当期純損失は159,696千円(前期、当期純損失10,139千円)の減益となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2016/06/21 15:46- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このように、ゲスト来場者数の減少を主要因として、売上高は803,923千円と前期比38,126千円(4.5%)の減少となりました。また、経費面に関しましては、前期に引き続き経営の合理化を推進し、販売費及び一般管理費は785,007千円と前期比36,164千円(4.4%)減少しましたが、営業損失は7,054千円(前期、営業損失5,411千円)となりました。
この結果、経常損失は5,315千円(前期、経常損失4,468千円)となりました。当期においては固定資産の減損会計を実施し、固定資産の帳簿価額をその回収可能価額まで減ずることとしました。その結果、減損損失による特別損失144,180千円を計上したため、当期純損失は159,696千円(前期、当期純損失10,139千円)の減益となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因についての分析
2016/06/21 15:46- #8 関連当事者情報、財務諸表(連結)
② 重要な関連会社の要約財務情報
| (単位:千円) |
| 流動資産合計 | 455,728 |
| 固定資産合計 | 4,107,750 |
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当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1 関連当事者との取引
2016/06/21 15:46