- #1 業績等の概要
このように、ゲスト来場者数の減少を主要因として、売上高は803,923千円と前期比38,126千円(4.5%)の減少となりました。また、経費面に関しましては、前期に引き続き経営の合理化を推進し、販売費及び一般管理費は785,007千円と前期比36,164千円(4.4%)減少しましたが、営業損失は7,054千円(前期、営業損失5,411千円)となりました。
この結果、経常損失は5,315千円(前期、経常損失4,468千円)となりました。当期においては固定資産の減損会計を実施し、固定資産の帳簿価額をその回収可能価額まで減ずることとしました。その結果、減損損失による特別損失144,180千円を計上したため、当期純損失は159,696千円(前期、当期純損失10,139千円)の減益となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2016/06/21 15:46- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このように、ゲスト来場者数の減少を主要因として、売上高は803,923千円と前期比38,126千円(4.5%)の減少となりました。また、経費面に関しましては、前期に引き続き経営の合理化を推進し、販売費及び一般管理費は785,007千円と前期比36,164千円(4.4%)減少しましたが、営業損失は7,054千円(前期、営業損失5,411千円)となりました。
この結果、経常損失は5,315千円(前期、経常損失4,468千円)となりました。当期においては固定資産の減損会計を実施し、固定資産の帳簿価額をその回収可能価額まで減ずることとしました。その結果、減損損失による特別損失144,180千円を計上したため、当期純損失は159,696千円(前期、当期純損失10,139千円)の減益となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因についての分析
2016/06/21 15:46