営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- -510万
- 2018年3月31日
- 1464万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当事業年度は天候に恵まれたことやコース整備状況への好評価等により、来場者数が59,817名となり前期比1,921名(3.3%)の増加、メンバーは839名の増加、ゲストは1,082名の増加となりました。2018/06/28 17:12
この結果、売上高は813,123千円(前期比2.1%増)となりました。また、経費面に関しましては、前期に引き続き経営の合理化を推進したことにより、販売費及び一般管理費は768,539千円(前期比1.1%減)、営業利益は14,641千円(前期、営業損失5,109千円)となりました。
また、ジャパンクラシック株式会社に差し入れている営業保証金に対する貸倒引当金の戻入による営業外収益39,200千円を計上しました。その結果、経常利益は66,010千円(前期、経常損失4,819千円)となり、当期純利益は64,174千円(前期、当期純損失3,103千円)となりました。