- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/09/28 11:46- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/09/28 11:46- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書に定める経過的な取扱いに従っておりますが、繰越利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の中間貸借対照表は、流動負債が29,638千円増加し、中間損益計算書の売上高、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ29,638千円減少しております。当中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書は、税引前中間純利益が29,638千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローの前受収益の増減額が同額増加しております。また、当中間会計期間の1株当たり純資産額、1株当たり中間純利益はそれぞれ6,011円82銭減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、「収益認識関係」注記のうち、当中間会計期間に係る比較情報ついては記載しておりません。
2022/09/28 11:46- #4 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
当中間会計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
| 金額(千円) |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 168,327 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針) 4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
2022/09/28 11:46- #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2022/09/28 11:46- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当ゴルフ場におきましては、コロナ禍での行動制限が緩和されてきたこと等により、来場者数は、前年同期比1,069名増加し18,890名となりました。
以上の結果、売上高は168,327千円(前年同期比5.5%減)、人件費の増加等により売上原価が113,040千円(同5.8%増)、販売費及び一般管理費が55,748千円(同1.2%増)となり、営業損失は461千円(前年同期は営業利益16,113千円)、経常利益は2,328千円(前年同期比87.4%減)、中間純利益は2,160千円(同85.8%減)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日。以下「収益認識に会計基準」という。)等の適用により、売上高、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ29,638千円減少しております。
② 財政状態
2022/09/28 11:46- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/09/28 11:46