極楽湯 HD(2340)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億8847万
- 2014年12月31日
- -1億4983万
- 2015年12月31日
- 3億1169万
- 2016年12月31日 +21.63%
- 3億7912万
- 2017年12月31日 -41.42%
- 2億2210万
- 2018年12月31日
- -2888万
- 2019年12月31日
- 2億7251万
- 2020年12月31日
- -10億6391万
- 2021年12月31日
- -4億7523万
- 2022年12月31日
- 2億6607万
- 2023年12月31日 +216.15%
- 8億4120万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
当セグメントにおきましては、売上高9,659百万円(前年同期比15.3%増)、セグメント利益(営業利益)841百万円(前年同期比216.2%増)となりました。
第3四半期累計期間における日本の業績は、集客が回復してきたことに加え、「おぱんちゅうさぎ」「リコリス・リコイル」「にじさんじ」等の人気コンテンツとのコラボが好調に推移したこと、直営店舗での入館料や回数券価格の値上げやシーズン料金の適用が売上高に大きく貢献しました。また、農業協同組合とのコラボイベントを実施するなど地方活性化に取り組むとともにサウナイベントなど販促活動を積極的に実施した一方、コスト面では電気代・ガス代の補助が継続されたことや全店で節電などコスト削減に努めた結果、大幅な増収増益となりました。2024/02/14 16:13