- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
す。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額138,142千円は各報告セグメントに帰属しない当社で
の設備投資額であります。
2014/06/27 16:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△418,428千円には、報告セグメント間の相殺消去△633,056千円、各報告セ
グメントに配分していない全社資産214,627千円が含まれております。全社資産は主に報告セグメント
に帰属しない現金預金、投資有価証券、管理部門に係る資産であります。
3 減価償却費の調整額10,753千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産での減価償却費でありま
す。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額138,142千円は各報告セグメントに帰属しない当社で
の設備投資額であります。
5 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/06/27 16:57 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
温浴事業における店舗設備(車両運搬具、工具、器具及び備品)であります。
b 無形固定資産
ソフトウエアであります。
2014/06/27 16:57- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/27 16:57 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
1 連結貸借対照表関係
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「リース資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「リース資産」186千円、「その他」74,151千円は、「その他」74,337千円として組み替えております。
2014/06/27 16:57- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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