売上高
連結
- 2015年3月31日
- 120億5142万
- 2016年3月31日 +17.24%
- 141億2965万
個別
- 2015年3月31日
- 105億5822万
- 2016年3月31日 +4.03%
- 109億8379万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、温浴事業を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」の2つを報告セグメントとしております。2016/06/30 15:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場の実勢価格に基いております。2016/06/30 15:38 - #3 業績等の概要
- このような状況の中、極楽湯グループは、平成27年2月に海外2号店となる「極楽湯金沙江温泉館」(直営店)を中国上海市にオープンいたしました。また、平成27年11月には、極楽湯(武漢)沐浴有限公司を設立し、海外3号店となる直営店出店の準備を進めております。加えて、国内では経営資源の有効活用や活性化並びに生産性の向上を図るべく、店舗の譲渡や増改築、人事制度改革等を実施いたしました。引き続き、お客様のニーズの変化をいち早く感じとり、より一層の安心・安全そして高品質なサービスの提供に取り組んでまいります。2016/06/30 15:38
以上の結果、連結売上高は14,129百万円(前期比17.2%増)、営業利益は448百万円(前期比140.1%増)、経常利益は345百万円(前期比69.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は312百万円(前期比181.4%増)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/06/30 15:38
① 売上高
当連結会計年度における売上高の概況は「1 業績等の概要(1)業績」をご参照ください。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ② 分割する部門の経営成績(平成28年3月期)2016/06/30 15:38
③ 分割する資産、負債の項目及び金額分割事業実績 (a) 当社連結の実績 (b) 比率 (a/b) 売上高 10,899百万円 14,129百万円 77.1%
分割会社の温浴事業に属する資産、負債を新設会社に承継いたします。