有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/11/12 15:52
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳(単位:千円) 繰延税金資産合計 37,864 - 繰延税金負債 未払事業税 - 7,458 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/11/12 15:52
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が 1,635,776千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において繰延税金資産の回収可能性を判断する際、企業分類を変更したことに伴い、将来減算一時差異に係る評価性引当額を認識したことによるものであります。また、固定資産の減損及び税務上の繰越欠損金が増加したためであります。(単位:千円) 繰延税金資産合計 612,660 7,394 繰延税金負債 資産除去債務 57,401 401,085 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2021/11/12 15:52
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」は、連結財務諸表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記しております。なお、前連結会計年度の「繰延税金負債」は24,589千円であります。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)