- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント損失の調整額△85,593千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、当該全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
2021/11/12 15:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/11/12 15:58
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上高が663,894千円減少し、売上原価が674,797千円減少し、営業損失が10,903千円減少しますが、経常損失と税金等調整前四半期純損失については変更ありません。また、前連結会計年度の期首の純資産に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2021/11/12 15:58- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
本
当セグメントにおきましては、売上高3,654百万円(前年同期比6.9%増)、セグメント損失(営業損失)483百万円(前年同期セグメント損失820百万円)となりました。
当第2四半期連結累計期間における日本の業績は、4~6月は、TVアニメ「呪術廻戦」とのコラボイベントが好調に推移したことに加え、緊急事態宣言の制限内容が前年4月に全国を対象に発令された1回目の緊急事態宣言と比べて緩和されたこと等の影響により前年同期に比べ売上高が増加し、セグメント利益についてもセグメント損失ではあるものの、大幅に改善いたしました。7~9月は、「ヒプノシスマイク」等のコラボイベントが好調で売上獲得に貢献したものの、新規感染者数が過去最高を記録することになった第5波が発生し4度目の緊急事態宣言が発令されたことが客足に大きく影響したことから、客数並びに売上は前期に比べ大幅に減少する結果となりました。
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