経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -9億8560万
- 2021年9月30日
- -2億3523万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2021/11/12 15:58
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上高が663,894千円減少し、売上原価が674,797千円減少し、営業損失が10,903千円減少しますが、経常損失と税金等調整前四半期純損失については変更ありません。また、前連結会計年度の期首の純資産に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染拡大により発令されていた緊急事態宣言が新規感染者数の減少により解除され、経済活動が徐々に再開しつつありますが、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。2021/11/12 15:58
このような状況の中、当社グループにおいては、連結売上高4,301百万円(前年同期比18.1%増)、営業損失618百万円(前年同期営業損失1,209百万円)、経常損失235百万円(前年同期経常損失985百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失163百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失1,246百万円)となりました。
なお、「収益認識会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用するとともに、従来は営業外収益「その他」に計上していた販売委託契約に係る取引に付随する取引については、売上高に計上する方法に変更しております。