有価証券報告書-第39期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「シンジケートローン手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた12,553千円は、「シンジケートローン手数料」2,000千円、「その他」10,553千円として組み替えております。
また、財務諸表等規則第75条第2項に定める売上原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「シンジケートローン手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた12,553千円は、「シンジケートローン手数料」2,000千円、「その他」10,553千円として組み替えております。
また、財務諸表等規則第75条第2項に定める売上原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。