有価証券報告書-第79期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
有報資料
(1)重要な会計方針及び見積り
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。その作成にあたって採用する重要な会計方針は、「第5 経理の状況 2 財務諸表等 (1) 財務諸表 注記事項 重要な会計方針」に記載のとおりであります。
(2)財政状態の分析
当期末における自己資本比率は84.5%、固定負債は7.1%であり、合計で固定資産76.1%を上回っております。
当期末の総資産は、前期末に比べ25,701千円減少し、2,476,831千円(前期比1.0%減)となりました。貸借対照表の主要項目ごとの主な増減は次のとおりであります。
(流動資産)
流動資産は、前期末に比べ6,884千円増加し、592,828千円(前期比1.2%増)となりました。これは、主に売掛金及び未収金の増加によるものであります。
(固定資産)
固定資産は前期末に比べ32,586千円減少し、1,884,002千円(前期比1.7%減)となりました。これは、主に減価償却費の計上によるものであります。
(負債)
負債は、前期末に比べ45,163千円増加し、382,734千円(前期比13.4%増)となりました。これは、主に前受金の増加及び未払消費税等の増加によるものであります。
(純資産)
純資産は、前期末に比べ70,865千円減少し、2,094,097千円(前期比3.3%減)となりました。これは、主に当期純損失の計上によるものであります。
(3)経営成績の分析
当事業年度における経営成績の分析につきましては、「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
(4)キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、「1 業績等の概要 (3) キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。
(5)財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える要因について
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える要因につきましては、「4 事業等のリスク」に記載のとおりであります。
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。その作成にあたって採用する重要な会計方針は、「第5 経理の状況 2 財務諸表等 (1) 財務諸表 注記事項 重要な会計方針」に記載のとおりであります。
(2)財政状態の分析
当期末における自己資本比率は84.5%、固定負債は7.1%であり、合計で固定資産76.1%を上回っております。
当期末の総資産は、前期末に比べ25,701千円減少し、2,476,831千円(前期比1.0%減)となりました。貸借対照表の主要項目ごとの主な増減は次のとおりであります。
(流動資産)
流動資産は、前期末に比べ6,884千円増加し、592,828千円(前期比1.2%増)となりました。これは、主に売掛金及び未収金の増加によるものであります。
(固定資産)
固定資産は前期末に比べ32,586千円減少し、1,884,002千円(前期比1.7%減)となりました。これは、主に減価償却費の計上によるものであります。
(負債)
負債は、前期末に比べ45,163千円増加し、382,734千円(前期比13.4%増)となりました。これは、主に前受金の増加及び未払消費税等の増加によるものであります。
(純資産)
純資産は、前期末に比べ70,865千円減少し、2,094,097千円(前期比3.3%減)となりました。これは、主に当期純損失の計上によるものであります。
(3)経営成績の分析
当事業年度における経営成績の分析につきましては、「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
(4)キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、「1 業績等の概要 (3) キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。
(5)財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える要因について
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える要因につきましては、「4 事業等のリスク」に記載のとおりであります。