半期報告書-第83期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
有報資料
(1)重要な会計方針及び見積り
当社の中間財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている中間財務諸表の作成基準に準拠して作成しております。その作成にあたって採用する中間財務諸表作成の基本となる重要な事項は、「第5 経理の状況 1中間財務諸表等(1)中間財務諸表 注記事項 重要な会計方針」に記載のとおりであります。
(2)当中間会計期間末の財政状態の分析
当社の中間会計期間末における自己資本比率は84.1%、固定負債比率は7.3%であります。
当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ、7,655千円減少し、2,430,693千円(前事業年度末比0.3%減)となっております。中間貸借対照表の主要項目ごとの主な増減は次のとおりであります。
(流動資産)
流動資産は、前事業年度末に比べ、12,423千円増加し614,951千円(前事業年度末比2.1%増)となりました。これは、主に、現金及び預金の7,706千円の増加及び売掛金の7,162千円の増加によるものであります。
(固定資産)
固定資産は前事業年度末に比べ20,078千円減少し、1,815,742千円(同比1.1%減)となりました。これは、主に減価償却の実施によるものであります。
(負債)
負債は、前事業年度末に比べ9,315千円減少し、387,291千円(同比2.3%減)となりました。これは主に、営業未払金18,369千円、未払消費税等8,796千円の減少及び未払金7,322千円、前受金9,484千円の増加によるものであります。
(純資産)
純資産は、前事業年度末に比べ1,660千円増加し、2,043,401千円(同比0.1%増)となりました。これは、中間純利益が1,660千円計上されたことによるものであります。
(3)当中間会計期間の経営成績の分析
当中間会計期間における経営成績の状況につきましては、「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、「1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。
(5)財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因について
当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因につきましては、「4 事業等のリスク」に記載のとおりであります。
当社の中間財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている中間財務諸表の作成基準に準拠して作成しております。その作成にあたって採用する中間財務諸表作成の基本となる重要な事項は、「第5 経理の状況 1中間財務諸表等(1)中間財務諸表 注記事項 重要な会計方針」に記載のとおりであります。
(2)当中間会計期間末の財政状態の分析
当社の中間会計期間末における自己資本比率は84.1%、固定負債比率は7.3%であります。
当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ、7,655千円減少し、2,430,693千円(前事業年度末比0.3%減)となっております。中間貸借対照表の主要項目ごとの主な増減は次のとおりであります。
(流動資産)
流動資産は、前事業年度末に比べ、12,423千円増加し614,951千円(前事業年度末比2.1%増)となりました。これは、主に、現金及び預金の7,706千円の増加及び売掛金の7,162千円の増加によるものであります。
(固定資産)
固定資産は前事業年度末に比べ20,078千円減少し、1,815,742千円(同比1.1%減)となりました。これは、主に減価償却の実施によるものであります。
(負債)
負債は、前事業年度末に比べ9,315千円減少し、387,291千円(同比2.3%減)となりました。これは主に、営業未払金18,369千円、未払消費税等8,796千円の減少及び未払金7,322千円、前受金9,484千円の増加によるものであります。
(純資産)
純資産は、前事業年度末に比べ1,660千円増加し、2,043,401千円(同比0.1%増)となりました。これは、中間純利益が1,660千円計上されたことによるものであります。
(3)当中間会計期間の経営成績の分析
当中間会計期間における経営成績の状況につきましては、「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、「1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。
(5)財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因について
当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因につきましては、「4 事業等のリスク」に記載のとおりであります。