売上高
個別
- 2021年3月31日
- 1億1254万
- 2022年3月31日 -5.04%
- 1億686万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2022/06/21 9:03
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/06/21 9:03
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書に定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2022/06/21 9:03
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の中間貸借対照表は、流動負債が12,232千円増加し、中間損益計算書の売上高、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ12,232千円減少しております。
当中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書は、税引前中間純利益が12,232千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローの前受収益の増減額が同額増加しております。 - #4 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 当中間会計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)2022/06/21 9:03
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 106,867
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)」に記載のとおり です。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2022/06/21 9:03
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間におけるわが国経済は、新型コロナウィルス感染症の流行により大きな打撃を受け、先行不透明な状況にあります。2022/06/21 9:03
ゴルフ業界におきましては、入場者数では新型コロナウィルス感染症の影響を受けつつも回復傾向にあります。しかしながら、プレーヤーの高齢化や他クラブとの価格競争等この業界が厳しい状況にある事に変わりなく先行き不透明な状況にあります。このような状況のなか、当社におきましては、メンバー様の事を最優先に考え、空いた枠を予約代行業者にふるなどしして合理的な集客に努めましたが1月2月の雪によるクローズの影響もあって当中間会計期間における来場者数は10,809名(前年同期比101.5%)、売上高106,867千円(同94.9%)となり経常損失3,442千円(前年同期は経常利益7,883千円)でした。また、中間純損失4,135千円(前年同期は中間純利益7,189千円)の計上となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日。以下「収益認識に会計基準」という。)等の適用により、売上高、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ12,232千円減少しております。
財政状態については、当中間会計期間末における資産が前事業年度に比べ6,822千円増加し、202,860千円になりました。負債は11,821千円増加し61,060千円となりました。一方、純資産は4,998千円減少し141,799千円になりました。