売上高
個別
- 2025年3月31日
- 1億2005万
- 2026年3月31日 -4.83%
- 1億1424万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/06/22 9:04
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/22 9:04
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 9:04
当中間会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日)金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 120,050
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 114,249 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/06/22 9:04
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間における我が国経済は、円安や資源価格の高止まりに伴う物価上昇が続く中、賃上げ進展を背景に雇用・所得環境の改善が見られ、企業収益は総じて堅調に推移いたしました。これにより個人消費や設備投資には持ち直しの動きが見られ、国内経済は緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、ロシア・ウクライナ情勢や中東情勢による原材料価格高騰の長期化や、中国経済の減速、トランプ政権による関税引き上げ、急激な為替変動などの影響により、引き続き不透明感が残る状況となっております。2026/06/22 9:04
このような状況のなか、当社におきましては、メンバー重視の姿勢を基本理念とし、お客様サービスの向上に努め、価格競争に陥ることなく営業の強化によるコンペ誘致、リピーターの確保、オープンコンペの拡充、平日における予約代行業者との提携によるビジターの集客強化と営業努力を重ねてまいりました。2025年12月から2026年2月にかけて降雪等のクローズが多く結果、当中間会計期間における来場者数は11,471名(前年同期比98.5%)、売上高114,249千円(同95.2%)となりました。また、経常損失10,739千円(前年同期比106.5%)、中間純損失11,433千円(前年同期比106.0%)となりました。
財政状態については、当中間会計期間末における資産が前事業年度に比べ3,354千円減少し、230,388千円になりました。負債は8,509千円増加し68,432千円となりました。一方、純資産は11,864千円減少し161,956千円になりました。