売上高
連結
- 2012年12月31日
- 33億5366万
- 2013年12月31日 +3.93%
- 34億8558万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/03/31 12:58
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした”他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により収益力の向上ならびに集客の推進に努めるとともに、経費の削減に注力致しました。2014/03/31 12:58
しかしながらプレー料金の低価格等での競争激化の影響が大きく、当連結会計年度の売上高は、3,485百万円(前年同期比3.93%増)となり、この結果営業損益は、119百万円の営業利益(前年同期30百万円の営業損失)、経常損益は46百万円の経常損失(前年同期71百万円の経常損失)となりました。当期純損益は、債権譲渡益1,101百万円等を計上したことにより976百万円の当期純利益(前年同期195百万円の当期純損失)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #3 生産、受注及び販売の状況
- 2 【来場者数及び売上高の状況】2014/03/31 12:58
当社グループ事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした”他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により収益力の向上ならびに集客の推進に努めるとともに、経費の削減に注力致しました。2014/03/31 12:58
しかしながらプレー料金の低価格等での競争激化の影響が大きく、当連結会計年度の売上高は、3,485百万円(前年同期比3.93%増)となり、この結果営業損益は、119百万円の営業利益(前年同期30百万円の営業損失)、経常損益は46百万円の経常損失(前年同期71百万円の経常損失)となりました。当期純損益は、債権譲渡益1,101百万円等を計上したことにより976百万円の当期純利益(前年同期195百万円の当期純損失)となりました。
(4) 当連結会計年度のキャッシュ・フロ-の分析 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱山田地建であり、その要約財務諸表は以下の通りであります。2014/03/31 12:58
㈱山田地建 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 △19,442,542千円 △19,404,807千円 売上高 60,311千円 53,249千円 税引前当期純利益 54,865千円 37,804千円