営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1422万
- 2015年6月30日
- 4504万
個別
- 2014年6月30日
- 9082万
- 2015年6月30日 -29.85%
- 6371万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経済情勢のもと、ゴルフ場業界におきましては、若年層のゴルフ離れ及び少子高齢化によるゴルファー人口の減少やプレー料金の低価格等での競争激化に加え、経営破綻をするゴルフ場が相次ぎ、厳しい事業環境下にありました。2015/09/30 15:36
このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした“他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により収益力の向上ならびに集客の推進に努めるとともに、経費の削減に注力致しました。しかしながら2月の降雪、4月の天候不順の影響が大きく、当中間連結会計期間の売上高は、1,586百万円(前年同期比2.0%増)となりました。この結果営業損益は、45百万円の営業利益(前年同期14百万円の営業損失)、経常損益は26百万円の経常利益(前年同期41百万円の経常損失)となりました。中間純損益は、14百万円の中間純利益(前年同期32百万円の中間純損失)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした“他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により収益力の向上ならびに集客の推進に努めるとともに、経費の削減に注力致しました。2015/09/30 15:36
しかしながら2月の降雪、4月の天候不順の影響が大きく、当中間連結会計期間の売上高は、1,586百万円(前年同期比2.0%増)となりました。この結果営業損益は、45百万円の営業利益(前年同期14百万円の営業損失)、経常損益は26百万円の経常利益(前年同期41百万円の経常損失)となりました。中間純損益は、14百万円の中間純利益(前年同期32百万円の中間純損失)となりました。
(4) 当中間連結会計期間のキャッシュ・フローの分析