売上高
連結
- 2015年12月31日
- 33億6481万
- 2016年12月31日 -3.12%
- 32億5996万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/03/31 10:22
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした”他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により収益力の向上に努めるとともに、コスト削減に注力致しました。2017/03/31 10:22
しかしながら、1月の降雪、6月の天候不順、複数の台風が縦断した8月、54年ぶりの11月の降雪に伴うキャンセル及びプレー料金の低価格等での競争激化の影響が大きく、当連結会計年度の売上高は、3,259百万円(前年同期比3.12%減)となりました。営業利益は81百万円(前年同期比50.70%減)となり、経常利益は36百万円(前年同期比69.63%減)となりました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、4百万円(前年同期比94.13%減)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #3 生産、受注及び販売の状況
- 2 【来場者数及び売上高の状況】2017/03/31 10:22
当社グループ事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした”他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により収益力の向上に努めるとともに、コスト削減に注力致しました。2017/03/31 10:22
しかしながら、1月の降雪、6月の天候不順、複数の台風が縦断した8月、54年ぶりの11月の降雪に伴うキャンセル及びプレー料金の低価格等での競争激化の影響が大きく、当連結会計年度の売上高は、3,259百万円(前年同期比3.12%減)となりました。営業利益は81百万円(前年同期比50.70%減)となり、経常利益は36百万円(前年同期比69.63%減)となりました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、4百万円(前年同期比94.13%減)となりました。
(4) キャッシュ・フロ-の分析 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度に㈱山田地建が決算期変更を行ったことにより、平成28年1月1日から平成28年5月31日までの財務諸表を使用しております。2017/03/31 10:22
㈱山田地建 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 △19,403,572千円 △19,435,093千円 売上高 50,016千円 -千円 税引前当期純損失(△) △6,963千円 △31,491千円