売上高
連結
- 2016年12月31日
- 32億5996万
- 2017年12月31日 -1.39%
- 32億1474万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/03/29 11:45
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした”他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により収益力の向上に努めるとともに、コスト削減に注力致しました。2018/03/29 11:45
しかしながら、2月の降雪や9月の局地的な集中豪雨、10月の台風に伴うキャンセル並びにプレー料金の低価格競争激化等の影響が大きく、当連結会計年度の売上高は、3,214百万円(前年同期比1.39%減)となりました。営業利益は20百万円(前年同期比75.21%減)となり、経常損失は24百万円(前年同期36百万円の経常利益)となりました。この結果、親会社株主に帰属する当期純損失は66百万円(前年同期4百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #3 生産、受注及び販売の状況
- 2 【来場者数及び売上高の状況】2018/03/29 11:45
当社グループ事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした”他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により収益力の向上に努めるとともに、コスト削減に注力致しました。2018/03/29 11:45
しかしながら、2月の降雪や9月の局地的な集中豪雨、10月の台風に伴うキャンセル並びにプレー料金の低価格競争激化等の影響が大きく、当連結会計年度の売上高は、3,214百万円(前年同期比1.39%減)となりました。営業利益は20百万円(前年同期比75.21%減)となり、経常損失は24百万円(前年同期36百万円の経常利益)となりました。この結果、親会社株主に帰属する当期純損失は66百万円(前年同期4百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
(4) キャッシュ・フロ-の分析 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度に㈱山田地建が決算期変更を行ったことにより、平成28年1月1日から平成28年5月31日までの財務諸表を使用しております。2018/03/29 11:45
㈱山田地建 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 △19,435,093千円 △19,453,231千円 売上高 -千円 35,482千円 税引前当期純損失(△) △31,491千円 △18,068千円