- #1 業績等の概要
このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした”他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により収益力の向上に努めるとともに、コスト削減に注力致しました。
しかしながら、2月の降雪や9月の局地的な集中豪雨、10月の台風に伴うキャンセル並びにプレー料金の低価格競争激化等の影響が大きく、当連結会計年度の売上高は、3,214百万円(前年同期比1.39%減)となりました。営業利益は20百万円(前年同期比75.21%減)となり、経常損失は24百万円(前年同期36百万円の経常利益)となりました。この結果、親会社株主に帰属する当期純損失は66百万円(前年同期4百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
(2) キャッシュ・フロー
2018/03/29 11:45- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした”他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により収益力の向上に努めるとともに、コスト削減に注力致しました。
しかしながら、2月の降雪や9月の局地的な集中豪雨、10月の台風に伴うキャンセル並びにプレー料金の低価格競争激化等の影響が大きく、当連結会計年度の売上高は、3,214百万円(前年同期比1.39%減)となりました。営業利益は20百万円(前年同期比75.21%減)となり、経常損失は24百万円(前年同期36百万円の経常利益)となりました。この結果、親会社株主に帰属する当期純損失は66百万円(前年同期4百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
(4) キャッシュ・フロ-の分析
2018/03/29 11:45