固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 93億9172万
- 2018年6月30日 -0.75%
- 93億2134万
個別
- 2017年12月31日
- 56億6493万
- 2018年6月30日 -0.2%
- 56億5379万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/09/28 10:11 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/09/28 10:11
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成29年12月31日) 当中間会計期間(平成30年6月30日) 有形固定資産 その他 17,563千円 16,609千円
- #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- *1 有形固定資産の減価償却累計額2018/09/28 10:11
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当中間連結会計期間(平成30年6月30日) 有形固定資産 8,983,202 千円 9,037,130 千円 - #4 減価償却額の注記
- 減価償却実施額2018/09/28 10:11
前中間会計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 当中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 有形固定資産 8,574千円 7,954千円 無形固定資産 58千円 66千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/09/28 10:11