- #1 業績等の概要
このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした“他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により集客の推進、売上の増加及び収益力の向上に努めるとともに、コスト削減に注力致しました。
当社グループの業績は、1月~3月の降雪によるキャンセルが相次いだものの、当中間連結会計期間の売上高は、1,551百万円(前年同期比2.2%増)、営業損益は、40百万円の営業損失(前年同期31百万円の営業損失)となり、経常損失は62百万円(前年同期51百万円の経常損失)となりました。この結果、親会社株主に帰属する中間純損失は、67百万円(前年同期60百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2018/09/28 10:11- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループのゴルフ場は、サービス向上を中心とした“他コースとの徹底した差別化”及び顧客ニーズにあった営業企画の提供により収益力の向上ならびに集客の推進に努めるとともに、経費の削減に注力致しました。
当社グループの業績は、1月~3月の降雪によるキャンセルが相次いだものの、当中間連結会計期間の売上高は、1,551百万円(前年同期比2.2%増)、営業損益は、40百万円の営業損失(前年同期31百万円の営業損失)となり、経常損失は62百万円(前年同期51百万円の経常損失)となりました。この結果、親会社株主に帰属する中間純損失は、67百万円(前年同期60百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
(4) 当中間連結会計期間のキャッシュ・フローの分析
2018/09/28 10:11