純資産
連結
- 2018年12月31日
- 36億5808万
- 2019年6月30日 -1.23%
- 36億1317万
- 2019年12月31日 +4.21%
- 37億6514万
- 2020年6月30日 -4.39%
- 35億9983万
個別
- 2018年12月31日
- 39億1551万
- 2019年6月30日 -0.87%
- 38億8149万
- 2019年12月31日 +1.42%
- 39億3666万
- 2020年6月30日 -4.35%
- 37億6530万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/09/30 11:32
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 事業等のリスク
- (1) 継続企業の前提に関する重要事象等について2020/09/30 11:32
当社グループの前連結会計年度末(令和元年12月31日)現在の純資産は3,765百万円、会員預り金残高は1,340百万円であり、また、短期借入金は2,218百万円でありました。この状況は経済情勢の変動によっては、財政状態及び経営成績に影響を与える可能性がありました。当該状況により前連結会計年度末(令和元年12月31日)の当社グループは継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
しかしながら、当中間連結会計期間において、金融機関が所有する当社の手形貸付債権の譲渡が行われ、また、当該債務の弁済期間の変更により、短期借入金が借入期間5年の長期借入金となったことから、当社グループといたしましては、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況は解消されたものと判断しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 目標とする経営指標等につきまして、当中間連結会計期間においては、来場者数は目標133,995人に対し99,521人の実績(目標達成率74.27%)となっております。2020/09/30 11:32
当中間連結会計期間末の資産の部合計は、前連結会計年度末と比較して5百万円増加し、9,669百万円となりました。当中間連結会計期間末の負債の部合計は、前連結会計年度末と比較して171百万円増加し、6,069百万円となりました。一方、当中間連結会計期間末の純資産の部合計は、前連結会計年度末と比較して165百万円減少し、3,599百万円となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/09/30 11:32
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
(2) たな卸資産 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループの前連結会計年度末(令和元年12月31日)現在の純資産は3,765百万円、会員預り金残高は1,340百万円であり、また、短期借入金は2,218百万円でありました。この状況は経済情勢の変動によっては、財政状態及び経営成績に影響を与える可能性がありました。当該状況により前連結会計年度末(令和元年12月31日)の当社グループは継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
しかしながら、当中間連結会計期間において、金融機関が所有する当社の手形貸付債権の譲渡が行われ、また、当該債務の弁済期間の変更により、短期借入金が借入期間5年の長期借入金となったことから、当社グループといたしましては、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況は解消されたものと判断しております。2020/09/30 11:32 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/09/30 11:32
(注) 1.1株当たり純資産額(A法)については、純資産額を普通株式と優先株式の発行済株式数の合計で除して算出しております。項目 前連結会計年度(令和元年12月31日) 当中間連結会計期間(令和2年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 3,765,147 3,599,831 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,765,147 3,599,831 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 3,765,147 3,599,831 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,765,147 3,599,831 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 0 0
2.1株当たり純資産額(B法)については、純資産額から普通株主に帰属しないと認められる額を控除した額を、普通株式の発行済株式数で除して算出しております。