売上高
連結
- 2020年12月31日
- 27億4543万
- 2021年12月31日 +37.47%
- 37億7401万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/03/31 11:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/03/31 11:25
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/03/31 11:25
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、当該事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゴルフ業界におきましては、緊急事態宣言が発令された地域があったものの、ゴルフは比較的感染リスクが低いスポーツとして認知されていることもあり、来場者数は増加傾向となりました。また、国内的には、マスターズや東京オリンピックでの日本選手の活躍により、大きな盛り上がりを見せ、これまでにないほどのフォローの風が吹いております。2022/03/31 11:25
このような状況の中、当社グループのゴルフ場では、新型コロナウイルス感染症拡大に対応して、お客様及び従業員の安全確保、感染被害防止を考慮した運営を実施するとともに、全6コースに最新のカートナビを導入するなど、積極的な営業活動を実施してまいりました。売上高及び利益面につきましては、依然として感染リスクを懸念して企業コンペの需要が回復していないため、顧客単価全体を押し下げているものの、前期4月に停止したレストランの営業を当期から順次再開したことや、来場者数の増加があったことにより、前年同期を大幅に上回ることとなりました。
その結果、全6コースの当連結会計年度における業績は、来場者数290,722人(前年同期比20.2%増)、売上高3,774百万円(前年同期比37.5%増)、営業利益450百万円(前年同期は137百万円の営業損失)、経常利益435百万円(前年同期は160百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益253百万円(前年同期は447百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/03/31 11:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱山田地建であり、その要約財務諸表は以下の通りであります。2022/03/31 11:25
㈱山田地建 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 △19,544,718千円 △19,563,989千円 売上高 40,814千円 26,538千円 税引前当期純損失(△) △15,319千円 △18,908千円