売上高
連結
- 2021年12月31日
- 37億7401万
- 2022年12月31日 +10.05%
- 41億5314万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/03/31 10:06
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/03/31 10:06
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりです。2023/03/31 10:06
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当連結会計年度(千円) 年会費収入 238,888 商品売上高 239,302 その他収入 2,807 顧客との契約から生じる収益 4,153,141 外部顧客への売上高 4,153,141
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/03/31 10:06
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、当該事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゴルフ業界におきましては、年初の「まん延防止等重点措置」実施の影響もあり、厳しい状況が予想されましたが、ゴルフが比較的感染リスクの低いスポーツとして認知されていることで、若年層を中心にゴルフ人気が高まり、来場者数は順調に推移しました。2023/03/31 10:06
このような状況の中、当社グループのゴルフ場では、新型コロナウイルス感染症拡大に対応して、お客様及び従業員の安全確保、感染被害防止を考慮した運営を実施するとともに、積極的な営業活動を実施してまいりました。売上高及び利益面につきましては、引き続きコンペパーティーが敬遠されているため、レストランの顧客単価はコロナ禍前の水準まで回復しておりませんが、ゴルフプレー需要の高まりを受け顧客単価全体は上昇傾向にあり、加えて、若年層を中心としたプレーヤーの来場者数増加により、前年同期を大幅に上回りました。
その結果、全6コースの当連結会計年度における業績は、来場者数304,947人(前年同期比4.9%増)、売上高4,153百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益548百万円(前年同期比21.6%増)、経常利益538百万円(前年同期比23.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益383百万円(前年同期比51.5%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/03/31 10:06
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱山田地建であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2023/03/31 10:06
㈱山田地建 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 △19,563,989千円 △19,563,726千円 売上高 26,538千円 22,558千円 税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) △18,908千円 333千円 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- *1 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。2023/03/31 10:06