繰延税金資産
連結
- 2022年12月31日
- 2077万
- 2023年12月31日 -63.03%
- 768万
個別
- 2022年12月31日
- 999万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/29 10:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和4年12月31日) 当事業年度(令和5年12月31日) 繰延税金資産 債務保証損失引当金 115,602千円 105,159千円 繰延税金負債合計 -千円 △138,752千円 繰延税金資産(負債)の純額 -千円 △126,495千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/29 10:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が41,519千円減少している主な内容は、税務上の繰越欠損金の減少であります。前連結会計年度(令和4年12月31日) 当連結会計年度(令和5年12月31日) 繰延税金資産 貸倒損失 30,015千円 -千円 繰延税金負債合計 △6,752,480千円 △6,169,347千円 繰延税金資産(負債)の純額 20,779千円 △118,813千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- これらの見積りにおいて用いた設定に変更が生じた場合、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2024/03/29 10:33
3. 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額