売上高
連結
- 2024年6月30日
- 21億9216万
- 2025年6月30日 +1.56%
- 22億2642万
個別
- 2024年6月30日
- 21億9583万
- 2025年6月30日 +1.66%
- 22億3230万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/09/30 10:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/09/30 10:03
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (千円)2025/09/30 10:03
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前中間連結会計期間(自 令和6年1月1日至 令和6年6月30日) 当中間連結会計期間(自 令和7年1月1日至 令和7年6月30日) 年会費収入 122,163 122,382 商品売上高 134,530 148,509 その他収入 1,562 1,753 顧客との契約から生じる収益 2,192,162 2,226,424 外部顧客への売上高 2,192,162 2,226,424
「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/09/30 10:03
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の増加を背景に、緩やかな回復基調が継続しました。一方で、アメリカの関税政策によって今後の企業収益が大きな影響を被る可能性が指摘されています。加えて、米価格の高騰など物価上昇の継続に伴い、個人消費への影響により景気を下押しするリスクが懸念され、依然として先行きの不透明な状況が続いております。2025/09/30 10:03
ゴルフ業界におきましては、ポストコロナ社会移行後もサービス業において、遊園地・テーマパークはインバウンド効果もあり売上高の二桁増加が続いていますが、ゴルフ場売上高は予想よりペースは緩やかであるものの減少しており、今後の需要が懸念されます。また、6月には早くも東京で最高気温が連日30度を超えるなど記録的暑さに拍車がかかっており、線状降水帯等による集中豪雨の影響と合わせて、天候リスクによる来場者数減少の懸念も増しております。
このような状況の中、当社グループのゴルフ場では、接客よりワンランク上の接遇によるサービスを中心に、「他コースとの徹底した差別化」及び「顧客ニーズに合った営業企画の提供」により来場者数の増加を図り、営業収入の拡大に努めるとともに、資材高騰の状況の中でも、コスト削減に注力してまいりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/09/30 10:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。