- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/09/30 10:03- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/09/30 10:03- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、以下の通りであります。
| 前中間連結会計期間
(自 令和6年1月1日 至 令和6年6月30日) | 当中間連結会計期間
(自 令和7年1月1日 至 令和7年6月30日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 0千円 |
| 計 | -千円 | 0千円 |
2025/09/30 10:03 - #4 担保に供している資産の注記
担保に供している資産は次のとおりであります。
| 前事業年度(令和6年12月31日) | 当中間会計期間(令和7年6月30日) |
| 有形固定資産 その他 | 34,693千円 | 33,776千円 |
担保付債務は次のとおりであります。
2025/09/30 10:03- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/09/30 10:03 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
*1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(令和6年12月31日) | 当中間連結会計期間(令和7年6月30日) |
| 有形固定資産 | 9,827,930 | 千円 | 9,810,702 | 千円 |
2025/09/30 10:03- #7 減価償却額の注記
減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 令和6年1月1日 至 令和6年6月30日) | 当中間会計期間(自 令和7年1月1日 至 令和7年6月30日) |
| 有形固定資産 | 17,681千円 | 22,438千円 |
| 無形固定資産 | 118千円 | 118千円 |
2025/09/30 10:03- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における投資活動により使用した資金は、22百万円(前中間連結会計期間は27百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出22百万円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/09/30 10:03- #9 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」に含まれていた割賦取引の金額的重要性が増したため、当該割賦取引は「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「割賦債務及びリース債務の返済による支出」として表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」に表示していた△3,629千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△460千円及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「割賦債務及びリース債務の返済による支出」△3,169千円として組み替えております。
2025/09/30 10:03- #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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