建物(純額)
個別
- 2020年4月30日
- 3億984万
- 2021年4月30日 +1.93%
- 3億1583万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 形固定資産2021/07/28 15:07
クラブハウスのLED照明設備(建物附属設備)等であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/07/28 15:07
(前事業年度)前事業年度(令和2年4月30日) 当事業年度(令和3年4月30日) 建物 309,846 315,834 構築物 69,406 65,247
上記物件は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)1,235,285千円の担保に供しております。 - #3 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前事業年度の主な増加額はリース資産(クラブハウスLED照明)の取得(11,280千2021/07/28 15:07
円)であります。当事業年度の主な増加額は建物附属設備(ボイラー)の取得(6,100千円)でありま
す。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2021/07/28 15:07
減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が減損損失判定時点の帳簿価額の合計を下回る場合、減損損失判定時点の帳簿価額の合計と回収可能価額との差額を減損損失として計上しております。なお、当該資産又は資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び土地については不動産鑑定評価額により評価しております。
これらの見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌事業年度以降の財務諸表において減損損失の計上が必要となる可能性があります。