- #1 事業等のリスク
ロ 借入人は、本契約締結日以降に終了する借入人の各年度の決算期に係る借入人の単体の損益計算書上の経常損
益及び法人保証人の各年度の決算期に係る法人保証人の単体の損益計算書上の経常損益の合計金額に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約。
②借入金のうち、令和2年4月30日に締結した金銭消費貸借契約について、次のとおり財務制限条項が付されてお
2023/07/21 14:15- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当事業年度の営業利益は、60百万円(同66.5%減)となっております。
(営業外損益、経常利益)
当事業年度の営業外収益は、前事業年度に比べ5百万円減少し、34百万円(同14.8%減)となっております。これは主に、関係会社事業損失引当金戻入額を7百万円計上したものの、貸倒引当金戻入額が15百万円減少したこと等によるものであります。また、営業外費用は、前事業年度に比べ76百万円減少し、9百万円(同89.0%減)となっております。これは主に、前事業年度において関係会社事業損失引当金繰入額を66百万円計上していたこと等によるものであります。
2023/07/21 14:15- #3 財務制限条項に関する注記
び法人保証人の各年度の決算期に係る法人保証人の単体の損益計算書上の経常損益の合計金額に関して、それぞれ
2期連続して経常損失を計上しないことを確約。
②借入金のうち、令和2年4月30日に締結した金銭消費貸借契約について、次のとおり財務制限条項が付されておりま
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