構築物(純額)
個別
- 2022年4月30日
- 6411万
- 2023年4月30日 +62.58%
- 1億423万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/07/21 14:15
前事業年度(自 令和3年5月1日至 令和4年4月30日) 当事業年度(自 令和4年5月1日至 令和5年4月30日) 建物 0千円 0千円 構築物 184 194 機械及び装置 2,810 ― - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/07/21 14:15
(前事業年度)前事業年度(令和4年4月30日) 当事業年度(令和5年4月30日) 建物 347,272 354,546 構築物 64,110 104,232 コース勘定 1,121,814 1,121,814
上記物件は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)771,803千円の担保に供しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりです。2023/07/21 14:15
構築物 コース内道路改修 15,500千円
機械及び装置 太陽光発電設備 53,300千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の流動資産は3億8百万円であり、前事業年度末に比べ67百万円減少しました。この主な要因は、現金及び預金が80百万円減少したことによるものであります。2023/07/21 14:15
当事業年度末の固定資産は25億81百万円であり、前事業年度末に比べ96百万円増加しました。この主な要因は、構築物が40百万円、機械及び装置が52百万円増加したことによるものであります。
(負債の部) - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前事業年度の主な増加額は建物附属設備(受電キュービクルの一部)の取得(22,083千2023/07/21 14:15
円)であります。当事業年度の主な増加額は構築物(コース内道路改修)の取得(15,500千円)でありま
す。