構築物(純額)
個別
- 2023年4月30日
- 1億423万
- 2024年4月30日 +26.99%
- 1億3236万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/07/25 14:04
前事業年度(自 令和4年5月1日至 令和5年4月30日) 当事業年度(自 令和5年5月1日至 令和6年4月30日) 建物 0千円 ―千円 構築物 194 0 計 194 0 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/07/25 14:04
(前事業年度)前事業年度(令和5年4月30日) 当事業年度(令和6年4月30日) 建物 354,546 376,813 構築物 104,232 132,366 コース勘定 1,121,814 1,121,814
上記物件は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)688,295千円の担保に供しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次のとおりです。2024/07/25 14:04
構築物 コース内道路除却 83,074千円
2.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の流動資産は2億38百万円であり、前事業年度末に比べ70百万円減少しました。この主な要因は、現金及び預金が56百万円減少したことによるものであります。2024/07/25 14:04
当事業年度末の固定資産は26億31百万円であり、前事業年度末に比べ50百万円増加しました。この主な要因は、構築物が28百万円、建物が22百万円増加したことによるものであります。
(負債の部) - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注) 1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2024/07/25 14:04
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な増加額は構築物(コース内道路改修)の取得(15,500千円)であります。当事業年度の主な増加額は構築物(コース内道路改修)の取得(23,103千円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいた金額であります。