流動資産
個別
- 2015年11月30日
- 7918万
- 2016年5月31日 +7.48%
- 8510万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式を採用しております。
なお、仮払消費税等および仮受消費税等は、相殺のうえ、中間貸借対照表上流動資産の「その他」に含めて表示しております。2016/08/26 9:46 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2016/08/26 9:46
当中間会計期間末の資産合計は3,032,807千円となり、前期末比15,500千円の増加となりました。これは為替差損を含む保険積立金等の減少により投資その他の資産が2,112千円減少したものの、湯谷5番ホールの陥没工事に伴う保険金受入れの未収入金計上等により流動資産が5,919千円増加、トラクター(抜根機)及び空調機の新設・増設、社有車の導入によりリース資産が増加したこと等により有形固定資産が12,040千円増加したことが主な要因です。
負債合計は1,839,749千円となり、前期末比28,877千円の増加となりました。これは金融機関等からの借入金が返済により41,214千円減少したものの、湯谷5番ホールのグリーン等復旧工事を含む陥没工事に係る費用の未払金計上により39,710千円増加、トラクター(抜根機)及び空調機の新設・増設、社有車の導入によりリース債務が16,709千円増加したことが主な要因です。