建物(純額)
個別
- 2016年11月30日
- 1億2524万
- 2017年11月30日 -5.11%
- 1億1883万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2018/02/26 11:07 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/02/26 11:07
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成28年11月30日) 当事業年度(平成29年11月30日) 現金及び預金 22千円(帳簿価額) 19,522千円(帳簿価額) 建物 73,472千円( 〃 ) 69,846千円( 〃 ) 土地 1,000,994千円( 〃 ) 1,000,994千円( 〃 )
- #3 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 取引条件及び取引条件の決定方針等2018/02/26 11:07
(注) 1 当社は、銀行借入に対して代表取締役松本憲二より債務保証及び土地・建物の担保提供を受けております。なお、保証料等の支払いは行っておりません。
2 資金の借入れについて、借入利率は市場金利を勘案して合理的に決定しております。