大松産業の建物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2008年11月30日
- 2億4193万
- 2009年11月30日 -5.43%
- 2億2879万
- 2010年11月30日 -24.62%
- 1億7245万
- 2011年11月30日 -4%
- 1億6555万
- 2012年11月30日 -6.96%
- 1億5403万
- 2013年11月30日 -5.74%
- 1億4520万
- 2014年11月30日 -4.14%
- 1億3919万
- 2015年11月30日 -5.45%
- 1億3160万
- 2016年11月30日 -4.84%
- 1億2524万
- 2017年11月30日 -5.11%
- 1億1883万
- 2018年11月30日 +94.77%
- 2億3146万
- 2019年11月30日 -5.05%
- 2億1977万
- 2020年11月30日 -2.56%
- 2億1414万
- 2021年11月30日 -9.07%
- 1億9472万
- 2022年11月30日 -5.2%
- 1億8458万
- 2023年11月30日 -1.75%
- 1億8136万
- 2024年11月30日 -2.91%
- 1億7608万
- 2025年11月30日 -5.63%
- 1億6617万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/02/27 11:53
前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物 2,867千円 - 千円 構築物 227千円 955千円 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2026/02/27 11:53
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(2024年11月30日) 当事業年度(2025年11月30日) 建物 49,367千円(帳簿価額) 47,171千円(帳簿価額) 土地 1,000,994千円( 〃 ) 1,000,994千円( 〃 )
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、営業利益81,404千円の計上となり、前年同期比13,398千円(19.7%)の増益となりました。また、取引金融機関等からの借入金に対する支払利息25,705千円、為替差損3,232千円等の計上により、経常利益54,050千円と前年同期比4,550千円(9.2%)の増益、散水設備撤去等に伴う固定資産除却損955千円の計上と法人税等合計17,415千円を差し引いた当期純利益は35,068千円と前年同期比2,560千円(7.7%)の増益となりました。2026/02/27 11:53
当事業年度の資産合計は、3,149,472千円となり、前期比46,960千円(1.5%)減少しました。これは、構築物が19,812千円増加した一方、現金及び預金が43,973千円減少、リース資産が15,545千円減少及び建物が9,907千円減少したこと等によるものです。
負債合計は、1,538,068千円となり、前期比82,640千円(5.1%)減少しました。これは社債及び借入金総額が59,200千円減少、リース債務が17,190千円減少したこと等が主な要因です。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/02/27 11:53
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)