大松産業の建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年5月31日
- 2億1887万
- 2015年5月31日 -38.2%
- 1億3527万
- 2016年5月31日 -4.88%
- 1億2866万
- 2017年5月31日 -5%
- 1億2224万
- 2018年5月31日 +86.6%
- 2億2809万
- 2019年5月31日 -1.12%
- 2億2554万
- 2020年5月31日 -5.12%
- 2億1399万
- 2021年5月31日 -6.51%
- 2億6万
- 2022年5月31日 -5.23%
- 1億8959万
- 2023年5月31日 -5.3%
- 1億7955万
- 2024年5月31日 +0.82%
- 1億8102万
- 2025年5月31日 -5.5%
- 1億7106万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/02/27 11:53
前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物 2,867千円 - 千円 構築物 227千円 955千円 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2026/02/27 11:53
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(2024年11月30日) 当事業年度(2025年11月30日) 建物 49,367千円(帳簿価額) 47,171千円(帳簿価額) 土地 1,000,994千円( 〃 ) 1,000,994千円( 〃 )
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、営業利益81,404千円の計上となり、前年同期比13,398千円(19.7%)の増益となりました。また、取引金融機関等からの借入金に対する支払利息25,705千円、為替差損3,232千円等の計上により、経常利益54,050千円と前年同期比4,550千円(9.2%)の増益、散水設備撤去等に伴う固定資産除却損955千円の計上と法人税等合計17,415千円を差し引いた当期純利益は35,068千円と前年同期比2,560千円(7.7%)の増益となりました。2026/02/27 11:53
当事業年度の資産合計は、3,149,472千円となり、前期比46,960千円(1.5%)減少しました。これは、構築物が19,812千円増加した一方、現金及び預金が43,973千円減少、リース資産が15,545千円減少及び建物が9,907千円減少したこと等によるものです。
負債合計は、1,538,068千円となり、前期比82,640千円(5.1%)減少しました。これは社債及び借入金総額が59,200千円減少、リース債務が17,190千円減少したこと等が主な要因です。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/02/27 11:53
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)