建物(純額)
個別
- 2018年11月30日
- 2億3146万
- 2019年5月31日 -2.56%
- 2億2554万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2019/08/28 11:25 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/08/28 11:25
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(2018年11月30日) 当中間会計期間(2019年5月31日) 現金及び預金 21,022千円(帳簿価額) 22,039千円(帳簿価額) 建物 66,370千円( 〃 ) 64,672千円( 〃 ) 土地 1,000,994千円( 〃 ) 1,000,994千円( 〃 )
- #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/08/28 11:25
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)