建物(純額)
個別
- 2017年11月30日
- 1億1883万
- 2018年5月31日 +91.94%
- 2億2809万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2018/08/28 10:44 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/08/28 10:44
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成29年11月30日) 当中間会計期間(平成30年5月31日) 現金及び預金 19,522千円(帳簿価額) 22千円(帳簿価額) 建物 69,846千円( 〃 ) 68,076千円( 〃 ) 土地 1,000,994千円( 〃 ) 1,000,994千円( 〃 )
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2018/08/28 10:44
当中間会計期間末の資産合計は3,223,937千円となり、前期末比125,886千円の増加となりました。これは女性更衣室・浴室を主としたクラブハウス改築工事及び省エネ設備導入によるものであり、施工費用の支出により現金及び預金が66,665千円減少したものの、クラブハウス内の給水設備・照明設備・空調設備・ロッカーの新設等により建物が増加、ボイラー・濾過装置の更新、LEDの導入によるリース資産が増加したこと等により有形固定資産が177,431千円増加したことが主な要因です。
負債合計は1,899,659千円となり、前期末比109,394千円の増加となりました。これは設備投資資金調達のため金融機関からの借入金が19,000千円増加、ボイラー・濾過装置の更新、LEDの導入によりリース債務が91,946千円増加したことが主な要因です。