- #1 事業等のリスク
当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
ただし、当社は、当中間会計期間末における金融機関からの有利子負債残高が1,533,610千円と営業活動によるキャッシュ・フローに対して依然として多額となっております。
これに対しては、引き続き会員募集を行うとともに営業活動の強化並びに経営の一層の効率化を図り営業収益の改善に努めていく方針であり、会員募集により調達した資金については、借入金の返済に充当していく予定です。
2018/08/28 10:44- #2 業績等の概要
当中間会計期間末における現金及び現金同等物は、33,377千円となり前年同期比93,184千円減少しました。これは、営業活動によるキャッシュ・フロー50,219千円の収入に対し、投資活動によるキャッシュ・フロー109,533千円と財務活動によるキャッシュ・フロー7,351千円の支出によるものです。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、50,219千円の収入となり前年同期比22,798千円収入が増加しました。
2018/08/28 10:44- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(5)経営成績に重要な影響を与える要因について
当社は、当中間会計期間末における金融機関からの有利子負債残高が1,533,610千円と営業活動によるキャッシュ・フローに対して依然として多額となっております。
これに対しては、引き続き会員募集を行うとともに営業活動の強化並びに経営の一層の効率化を図り営業収益の改善に努めていく方針であり、会員募集により調達した資金については、借入金の返済に充当していく予定です。
2018/08/28 10:44- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績に重要な影響を与える要因について
当社は、当中間会計期間末における金融機関からの有利子負債残高が1,533,610千円と営業活動によるキャッシュ・フローに対して依然として多額となっております。
これに対しては、引き続き会員募集を行うとともに営業活動の強化並びに経営の一層の効率化を図り営業収益の改善に努めていく方針であり、会員募集により調達した資金については、借入金の返済に充当していく予定です。
また、引き続き主力銀行による支援の意思も確認されております。
なお、文中の将来に関する事項は、半期報告書提出日現在において判断したものであります。2018/08/28 10:44