固定資産
個別
- 2018年11月30日
- 31億4702万
- 2019年11月30日 -1.61%
- 30億9650万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/02/26 11:10
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/02/26 11:10 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/02/26 11:10前事業年度
(自 2017年12月1日
至 2018年11月30日)当事業年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日)車両運搬具 - 千円 1,534千円 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/02/26 11:10前事業年度
(自 2017年12月1日
至 2018年11月30日)当事業年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日)構築物 - 千円 7,119千円 工具、器具及び備品 1,173千円 - 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/02/26 11:10 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/02/26 11:10
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、営業費用は、647,327千円となり前年同期比27,125千円(4.4%)の増加となりました。2020/02/26 11:10
これは、外注キャディの確保が困難であったことと作業要員の直接雇用等により業務委託費が186,051千円となり14,693千円(7.3%)減少、省エネ設備導入による効果として水道光熱費が21,095千円となり3,828千円(15.4%)減少したものの、駐車場の整備及び1月から3月に実施した芝の張替えを主としたコースメンテナンス工事等にて、修繕費を47,982千円計上したことにより、営業費用の「その他」が174,145千円となり前年同期比35,620千円(25.7%)増加、駐車場のアスファルト舗装・油圧ショベル・コース内渋滞監視カメラ・送迎用社有車等の導入に関する有形固定資産の計上に伴い減価償却費が49,555千円となり6,480千円(15.0%)増加したこと等によるものです。
以上の結果、営業利益は45,318千円となり、前年同期比33,363千円(42.4%)の減益となりました。また、取引金融機関等からの借入金に対する支払利息22,397千円を計上したこと等により、経常利益は24,591千円と前年同期比35,424千円(59.0%)の減益となりました。駐車場舗装工事等に伴う固定資産除却損7,119千円等の計上と法人税等合計8,303千円を差し引いた当期純利益は10,503千円と前年同期比47,435千円(81.9%)の減益となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2020/02/26 11:10
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)