固定資産
個別
- 2020年11月30日
- 30億6211万
- 2021年11月30日 -1.03%
- 30億3042万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/02/25 12:50
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/02/25 12:50前事業年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日)当事業年度
(自 2020年12月1日
至 2021年11月30日)建物 1,603千円 13,533千円 構築物 781千円 1,219千円 機械及び装置 - 千円 0千円 工具、器具及び備品 89千円 105千円 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/02/25 12:50 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/02/25 12:50
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、12,707千円の支出となり前年同期比8,138千円支出が減少しました。2022/02/25 12:50
これは、ナーセリー新設工事やマスター室前テント新設工事等を実施したものの、前年度より設備投資が減少したことにより、有形固定資産の取得による支出が11,507千円となり前年同期比8,238千円支出が減少したこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度において減損損失は発生しておりません。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が減損損失判定時点の帳簿価額の合計を下回る場合、減損損失判定時点の帳簿価額の合計と回収可能価額との差額を減損損失として計上しております。減損損失の認識及び測定にあたっては、直近の取締役会等で承認された予算及び中長期計画に基づいて将来キャッシュ・フローを算定しております。
これらの見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌事業年度以降の財務諸表において減損損失の計上が必要となる可能性があります。2022/02/25 12:50 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2022/02/25 12:50
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)