固定資産
個別
- 2021年3月31日
- 8億5275万
- 2022年3月31日 -0.48%
- 8億4865万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/29 10:20
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (4) 減損会計について2022/06/29 10:20
当社の固定資産に対して減損処理が必要であると判断された場合、当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(5) 個人情報の管理について - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/06/29 10:20前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)工具、器具及び備品 ― 千円 409 千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/29 10:20 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/29 10:20
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/29 10:20
当事業年度における投資活動による資金の減少は、16,310千円(前事業年度は、20,240千円の減少)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出が16,719千円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度において減損損失は発生しておりません。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が減損損失判定時点の帳簿価額の合計を下回る場合、減損損失判定時点の帳簿価額の合計と回収可能価額との差額を減損損失として計上しております。減損損失の認識及び測定にあたっては、直近の取締役会等で承認された予算及び中長期計画に基づいて将来キャッシュ・フローを算定しております。
これらの見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌事業年度以降の財務諸表において減損損失の計上が必要となる可能性があります。2022/06/29 10:20 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2022/06/29 10:20
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 - #9 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (2) 重要な関連会社の要約財務情報2022/06/29 10:20
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(単位:千円) 流動資産合計 267,751 固定資産合計 9,297,110
1 関連当事者との取引