有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法(ただし、機械及び装置については定率法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~45年
構築物 5~65年
機械及び装置 2~18年
車両運搬具 2~7年
工具、器具及び備品 2~10年
リース資産 5~6年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/12/20 11:11 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/12/20 11:11
- #3 減価償却額の注記
- 減価償却実施額2018/12/20 11:11
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 25,221千円 30,226千円 無形固定資産 157千円 157千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) キャッシュ・フロー2018/12/20 11:11
当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、有形固定資産を取得したこと等に伴い、前事業年度末に比べ、73,137千円減少し、830,867千円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)