有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/12/27 11:13
この結果、当事業年度の貸借対照表は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、契約負債が2,482千円増加しております。
当事業年度の損益計算書は、収益認識会計基準等の適用を行う前に比べ、売上高、営業利益、経常利益及び税引前純利益がそれぞれ1,464千円増加しております。 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2022/12/27 11:13
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約負債は、自社ポイント制度により算出し計上したものである。当事業年度(千円) 契約負債(期首残高) 4,135 契約負債(期末残高) 2,482