有馬冨士開発の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- -356万
- 2009年3月31日
- 300万
- 2010年3月31日 +165.93%
- 797万
- 2011年3月31日 -31.24%
- 548万
- 2012年3月31日 +740.16%
- 4609万
- 2013年3月31日 -4.05%
- 4422万
- 2014年3月31日 -3.69%
- 4259万
- 2015年3月31日 +46.78%
- 6251万
- 2016年3月31日 -14.59%
- 5339万
- 2017年3月31日 +26.1%
- 6733万
- 2018年3月31日 -12.71%
- 5877万
- 2019年3月31日 -86.62%
- 786万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 9081万
- 2021年3月31日 -52.15%
- 4344万
- 2022年3月31日 +3.95%
- 4516万
- 2023年3月31日 -32.19%
- 3062万
- 2024年3月31日 +115.8%
- 6608万
- 2025年3月31日 -11.23%
- 5866万
- 2026年3月31日 -12.8%
- 5115万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ゴルフ業界を取りまく経営環境が悪化する中で、優先的に対処すべき事業上の課題としては、ゴルフプレー人口の中心である団塊の世代に代わる、新たな世代を新規顧客として獲得していくとともに、顧客の満足度を高め、近隣ゴルフ場との差別化を図ることにより、プレー費の価格を維持することが最も重要な課題であると考えております。2026/06/22 9:44
また、ゴルフ場経営において、顧客満足度を高めるため、ゴルフコース及びクラブハウスに対する継続的な投資は不可欠であります。このため、毎事業年度において、継続的な投資を行うための営業活動によるキャッシュ・フローを確保することが優先的に対処すべき財務上の課題であると考えております。
(4)課題への対応策 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」といいます。)は、営業活動により51,158千円の資金を獲得し、投資活動により4,362千円の資金を獲得し、財務活動により25,086千円の資金を使用した結果、当事業年度における現金及び現金同等物残高は、前事業年度末比30,433千円増加し、48,569千円となりました。2026/06/22 9:44
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により獲得した資金は51,158千円(前年同期比12.8%減)となりました。これは減価償却費45,435千円による資金の内部留保効果が主な要因であります。