- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
(3)主要な顧客ごとの情報
2020/06/29 9:30- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2020/06/29 9:30- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
構築物 15~45年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっておりま
す。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/29 9:30 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日) | 当事業年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | -千円 | 12千円 |
2020/06/29 9:30 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日) | 当事業年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日) |
| 建物 | 321千円 | 6,561千円 |
機械及び装置
車輌運搬具
工具、器具及び備品 | -
320
- | 2,113
-
813 |
| 計 | 641 | 9,489 |
2020/06/29 9:30 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/29 9:30 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/29 9:30- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動により使用した資金は43,491千円(前年同期比3.3%増)となりました。
これは主に、関係会社貸付けの回収による収入28,017千円及び有形固定資産の取得による支出64,775千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/29 9:30- #9 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は当事業年度において、営業キャッシュ・フローは90,811千円のプラスであったものの、有形固定資産の取得による支出64,775千円及び長期借入金の返済による支出56,570千円等により、当事業年度における現金及び現金同等物の期末残高は期首残高と比較して20,038千円のマイナスとなり、資金環境が悪化しております。
加えて、当社の営業上重要な資産について、関係会社等の資金調達に関連して担保権が設定されていることから、新たな資金調達が困難な状況となっており、当社の今後の資金環境は引き続き厳しい状況になることが見込まれます。
2020/06/29 9:30- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
よっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/29 9:30- #11 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社は当事業年度において、営業キャッシュ・フローは90,811千円のプラスであったものの、有形固定資産の取得による支出64,775千円及び長期借入金の返済による支出56,570千円等により、当事業年度における現金及び現金同等物の期末残高は期首残高と比較して20,038千円のマイナスとなり、資金環境が悪化しております。
加えて、当社の営業上重要な資産について、関係会社等の資金調達に関連して担保権が設定されていることから、新たな資金調達が困難な状況となっており、当社の今後の資金環境は引き続き厳しい状況になることが見込まれます。
2020/06/29 9:30