有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/09/26 10:04
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/09/26 10:04
有形固定資産
ホイールローダ(車両運搬具)、フロントモア(機械装置)、5連リールモア(機械装置)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~38年
構築物 6年~22年
機械及び装置 3年~17年
車両運搬具 2年~5年
工具器具備品 2年~15年
(2) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/26 10:04 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しております。2019/09/26 10:04 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/09/26 10:04
前事業年度(平成30年12月31日) 当中間会計期間(令和元年6月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 283,478 千円 288,081 千円 - #6 減価償却額の注記
- ※4 減価償却実施額2019/09/26 10:04
前中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 当中間会計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年6月30日) 有形固定資産 4,773千円 4,962千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ20,673千円増加し、47,057千円となりました。これは主に、売上債権の増加によるものであります。2019/09/26 10:04
固定資産は、前事業年度末に比べ584千円増加し、763,131千円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による増加及び減価償却による有形固定資産の減少によるものであります。
以上の結果、資産合計は、前事業年度末に比べ21,258千円増加し、810,189千円となりました。 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2019/09/26 10:04
1. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #9 重要な特別利益の注記
- ※3 特別利益の主要項目2019/09/26 10:04
前中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 当中間会計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年6月30日) 有形固定資産売却益 車両運搬具 ― 250千円