半期報告書-第22期(2025/01/01-2025/12/31)
(賃貸等不動産関係)
賃貸等不動産の中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。
(注1) 中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)は、取得価額から減価償却累計額を控除した金額であります。
(注2) 期中増減額のうち、前事業年度の主な要因は、建物の取得(3,841千円)による増加及び減価償却(3,407千円)による減少であります。当中間会計期間の主な要因は、建物の取得(840千円)による増加及び減価償却(1,681千円) による減少であります。
(注3) 中間期末(期末)の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいた金額であります。
賃貸等不動産の中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。
| (単位:千円) | |||
| 前事業年度 (自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日) | 当中間会計期間 (自 令和7年1月1日 至 令和7年6月30日) | ||
| 中間貸借対照表計上額 (貸借対照表計上額) | 期首残高 | 724,353 | 725,048 |
| 期中増減額 | 694 | △511 | |
| 中間期末 (期末)残高 | 725,048 | 724,536 | |
| 中間期末(期末)時価 | 755,289 | 800,372 | |
(注1) 中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)は、取得価額から減価償却累計額を控除した金額であります。
(注2) 期中増減額のうち、前事業年度の主な要因は、建物の取得(3,841千円)による増加及び減価償却(3,407千円)による減少であります。当中間会計期間の主な要因は、建物の取得(840千円)による増加及び減価償却(1,681千円) による減少であります。
(注3) 中間期末(期末)の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいた金額であります。