商品
連結
- 2013年3月31日
- 23億6279万
- 2014年3月31日 -4.18%
- 22億6410万
個別
- 2013年3月31日
- 4955万
- 2014年3月31日 -15.6%
- 4182万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社は、経営トップに対する独立性を有し、かつ、企業活動に対する経験・見識が豊富な社外役員を継続的に推薦し株主総会において選任していただき、経営に対する透明性と監視機能の向上に努めております。2014/07/23 14:46
なお、基準又は方針はございませんが、当社は独立性に関しては、過去及び現在において当社の主要株主企業の出身・業務執行者でなく、金融商品取引所等が「一般株主と利益相反の生じるおそれがあると判断する場合の判断要素」として定める項目のいずれにも該当しない者が適当と考えております。
③-3 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係 - #2 対処すべき課題(連結)
- (b)最適コストの実現2014/07/23 14:46
当企業グループでは、日本最大のゴルフ場運営会社として、スケールメリットを活かしたローコスト化を推進しており、ゴルフ場における受電・人事・経理業務を集約することによる業務の合理化及びコース機器や材料・消耗品・ショップ商品・食材等の集中購買を行っております。また、ゴルフ1回当りのコストを下げ、ゴルファーがより来場しやすい環境をつくり、より多くのゴルファーにもっとゴルフを楽しんでいただくことを目的に、カフェテリアレストランの導入、自動精算機の導入、快適なセルフプレーの推進につながる環境整備等を顧客ニーズを見極めながら順次拡大しております。
また、ブランドごとの最適コストの実現のため、労務費の変動費化、ゴルフ場のフロントやレストランなど複数の業務間における兼務、レストランにおける調理業務の省力化などを行い、利益改善を図ります。 - #3 業績等の概要
- (ゴルフ場運営事業)2014/07/23 14:46
お客様にリーズナブルな価格で価値のある商品・サービスを気軽に楽しんでいただける仕組みの構築を進めると共に、ゴルフ場ブランド10周年記念などイベントの開催や当社独自のポイントプログラム、直営・提携練習場との連携強化などの集客策を進めたことなどにより、当連結会計年度におけるゴルフ場入場者数(当企業グループの保有コース及び運営受託契約を締結しているゴルフ場の入場者数)は、785万人(前年同期間比3万人減少)となりました。
(ゴルフ場の取得と売却によるゴルフ場ポートフォリオの最適化) - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における仕入実績を示すと、次のとおりであります。2014/07/23 14:46
(注) 1 金額は、仕入価格によっております。売上区分 仕入高(千円) 前年同期比(%) 商品(ゴルフ用品等) 3,004,289 △3.5 原材料等(レストラン) 6,062,218 2.2
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2014/07/23 14:46
(注) 当社は、平成25年5月20日開催の取締役会決議に基づき、平成25年10月1日付で普通株式1株を100株に株式分割すると共に、1単元を100株とする単元株式制度を採用しております。これにより株式数は104,344,713株増加し、発行済株式総数は105,398,700株となっております。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 105,398,700 105,398,700 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 105,398,700 105,398,700 ― ― - #6 資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2014/07/23 14:46
商品
先入先出法 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2014/07/23 14:46
a 商品
先入先出法 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/07/23 14:46
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針