2131 アコーディア・ゴルフ

2131
2017/03/22
時価
1023億円
PER 予
28.39倍
2010年以降
4.66-32.9倍
(2010-2016年)
PBR
1.63倍
2010年以降
0.52-2.03倍
(2010-2016年)
配当 予
0%
ROE 予
5.76%
ROA 予
2.01%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2016/06/29 12:42
#2 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~39年
構築物 10~30年
機械及び装置 7~17年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2016/06/29 12:42
#3 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
建物及び構築物725 千円― 千円
機械装置及び運搬具137 千円431 千円
工具、器具及び備品790 千円2,305 千円
土地34,300 千円120,172016/06/29 12:42
#4 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
建物及び構築物18,608 千円― 千円
工具、器具及び備品― 千円1,430 千円
ゴルフコース34,993 千円21,713 千円
土地14,047 千円15,672016/06/29 12:42
#5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2016/06/29 12:42
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/06/29 12:42
#7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式取得等により新たに㈱グランベール京都ゴルフ倶楽部を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入は次のとおりです。
流動資産657,089千円
固定資産524,403千円
流動負債△123,349千円
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
株式取得等により新たに㈱アコーディアAH39及び㈱スカイウェイカントリー倶楽部を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出は次のとおりです。
2016/06/29 12:42
#8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により㈱アコーディアAH11、㈱アコーディアAH12、㈱アコーディアAH03及びアコーディア・ゴルフ・アセット(同)を連結除外したことに伴う連結除外時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。
流動資産59,464,980千円
固定資産132,979,436千円
流動負債△63,581,987千円
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
株式の売却により㈱越前カントリークラブ、㈱水府ゴルフクラブを連結除外したことに伴う連結除外時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。
2016/06/29 12:42
#9 減損損失に関する注記(連結)
越前カントリークラブの資産については、売却が決定したため、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額の算定にあたっては、売却予定価額を基に算定した正味売却価額によっております。
アコーディア・ガーデン南青山の資産については、減損の兆候が認められたため、使用価値を算定した結果、割引前将来キャッシュ・フローの値が負となったため固定資産全額について減損損失として特別損失に計上しております。
また、当社グループは、原則一事業所をひとつの単位として資産のグルーピングを行っております。
2016/06/29 12:42
#10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産合計は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前事業年度(平成27年3月31日)当事業年度(平成28年3月31日)
流動資産―繰延税金資産366,247 千円159,943 千円
固定資産―繰延税金資産880,897 千円732,960 千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
2016/06/29 12:42
#11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成27年3月31日)当連結会計年度(平成28年3月31日)
貸倒引当金238,608 千円149,165 千円
有形固定資産381,364 千円287,965 千円
前受収益486,760 千円468,799 千円
繰延税金負債
有形固定資産△6,107,834 千円△6,656,000 千円
その他△38,768 千円△214,397 千円
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額(△は繰延税金負債の純額)は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2016/06/29 12:42
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2016/06/29 12:42
#13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(*1) 負債に計上されているものについては、( )で示しております。
(*2) 流動資産及び固定資産のリース投資資産を合算して表示しております。
(*3) 流動負債の1年内返済予定の長期借入金を合算して表示しております。
2016/06/29 12:42
#14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はAccordia Golf Trustであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。なお、当該関連会社の子会社であるアコーディア・ゴルフ・アセット合同会社についても、重要性があるため併せて記載しております。
(単位:千円)
流動資産合計1,981,4853,427,82316,217,45814,531,759
固定資産合計81,143,06676,200,241166,029,845163,674,404
流動負債合計157,388136,72010,946,39113,911,265
2016/06/29 12:42

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